イオンチャネル

Presentation

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2014

大矢進、堀場さゆり、仲村恵梨奈、松井未来、山村寿男、今泉祐治
接触過敏症モデルマウスの耳介リンパ節Tリンパ球におけるCa2+活性化K+チャネルKCa3.1の役割
第87回日本薬理学会年会、2014年3月15日(仙台);O2B2-1-1.

鈴木良明、松木克仁、竹本将士、山村寿男、大矢進、竹島浩、今泉祐治
マウス非妊娠・妊娠子宮平滑筋における細胞内Ca2+制御機構機能解析
第87回日本薬理学会年会、2014年3月19日(仙台);O2G-5-3.

服部美波、丸山史登、鈴木良明、山村寿男、 大矢進、今泉祐治
腎血管性高血圧モデルマウスにおける腸間膜動脈の血管張力に対する内向き整流性K+チャネル(Kir2.1)の関与
第87回日本薬理学会年会、2014年3月19日(仙台);P1-9-9.

栗田卓、鈴木良明、山村寿男、大矢進、今泉祐治
ヒト由来軟骨肉腫細胞株(OUMS-27)におけるCl-チャネルの分子実体の解明
第87回日本薬理学会年会、3月20日(仙台) ;O2I-1-1.

西村歌織、山村寿男、今泉祐治
ラット松果体で機能発現するCa2+活性化Cl-(TMEM16B)チャネル
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3F-1-4.

鬼頭宏彰、山村寿男、鈴木良明、大矢進、浅 井清文、今泉祐治
脳血管内皮細胞におけるCRACチャネルを介した細胞周期制御機構の解明
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3H-1-1.

大城隼也、佐伯尚紀、山村寿男、鈴木良明、 大矢進、今泉祐治
マウス門脈において機能発現するTMEM16Aスプライスバリアント体の特性
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3H-1-4.

近藤 るびい、大城 隼也、鈴木 良明、山村 寿男、今泉 祐治
門脈圧亢進症モデルマウスの門脈におけるTMEM16Aの発現解析
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3H-1-5.

鈴木良明、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
新規BKαスプライスバリアント体によるBKチャネル機能修飾機構の解析
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3I-1-3.

大羽輝弥、澤田英士、鈴木良明、山村寿男、 大矢進、今泉祐治
蛍光ビーズを用いた気道クリアランス評価系の開発
第87回日本薬理学会年会、2014年3月21日(仙台);O3I-3-2.

鈴木良明、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
BKチャネル‐VDCC複合体形成及び血管平滑筋細胞機能に対するカベオリン1/カベオラの寄与
日本薬学会第134年会、2014年3月30日(熊本);30N-pm06.

鬼頭宏彰、山村寿男、鈴木良明、大矢進、浅井清文、今泉祐治
脳血管内皮細胞の細胞周期進行に対するCARCチャネルの役割
日本薬学会第134回年会、2014年3月30日(熊本);30N-pm13.

鬼頭宏彰、山村寿男、鈴木良明、大矢進、浅井清文、今泉祐治
ストレス負荷脳血管内皮細胞におけるKir2.1チャネルを介した細胞死制御機構の解明
第125回日本薬理学会近畿部会、2014年6月20日(岡山);B-15.

仁熊宏樹、柴岡里奈、松井未来、丹羽里実、藤井正徳、奈邉健、今泉祐治、大矢進
炎症性腸疾患モデルのCD4陽性リンパ球におけるCa2+活性化K+チャネルKCa3.1 活性化因子NDPK-B発現亢進とNDPK-B阻害剤エラグ酸による炎症改善効果
第125回日本薬理学会近畿部会、2014年6月20日(岡山);C-07.

Hiroaki Kito, Hisao Yamamura, Yoshiaki Suzuki, Susumu Ohya, Kiyofumi Asai and Yuji Imaizumi
Contribution of Orai2 to store-operated Ca2+ entry and the cell cycle progression in bovine brain capillary endothelial cells.
WCP 2014, 2014.7.16. (Cape Town) ; 1274.

Yoshiaki Suzuki, Susumu Ohya, Hisao Yamamura, and Yuji Imaizumi
A novel BKα splice variant modulates BK channel expression on plasma membrane.
WCP 2014, 2014.7.16. (Cape Town) ; 1277.

Yoshiaki Suzuki, Munenori Inayama, Takashi Kurita, Susumu Ohya, Wayne R. Giles, Hisao Yamamura and Yuji Imaizumi
Orai1-Orai2-STIM1 Complex Induces Store-Operated Calcium Entry in Chondrocytes.
WCP 2014, 2014.7.16. (Cape Town) ; Track 6 - Advances in signal transduction & ion channel.

山村寿男、大城隼也、佐伯尚紀、鈴木良明、今泉祐治
マウス門脈平滑筋細胞のCa2+活性化Cl-チャネルを担うTMEM16Aの機能発現
第56回日本平滑筋学会総会、2014年8月7日(横浜);O3-3.

松井未来、仁熊宏樹、柴岡里奈、村岸沙也加、村瀬実希、藤井正徳、奈邉 健、今泉祐治、大矢 進
炎症性腸疾患モデルマウスの腸間膜リンパ節CD4陽性T細胞におけるCa2+活性化K+チャネルKCa3.1活性化因子NDPK-Bリン酸化酵素の役割
生体機能と創薬シンポジウム2014 2014年8月28日(東大阪);P-F1.

野田さゆり、鈴木良明、山村寿男、今泉祐治
BKγによるBKα修飾機構の解明
次世代を担う創薬シンポジウム2014 、2014年8月30日(東大阪); B1-1.

山田茜、大羽輝弥、鈴木良明、山村寿男、今泉祐治
マウス気道上皮繊毛細胞におけるCl-チャネルの機能解析
次世代を担う創薬シンポジウム2014 、2014年8月30日(東大阪); B1-2.

山村寿男、大城隼也、佐伯尚紀、鈴木良明、今泉祐治
マウス門脈平滑院細胞に発現するCa2+活性化Cl-チャネルTMEM16Aの機能解析
心血管膜輸送研究会2014 心血管膜輸送分子の構造・機能・病態の統合的研究戦略、 2014年9月4日(岡崎);P9.

鈴木良明、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
BKCa-Cav1.2複合体形成及び血管平滑筋細胞機能に対するカベオリン1/カベオラの寄与
心血管膜輸送研究会2014 心血管膜輸送分子の構造・機能・病態の統合的研究戦略、2014年9月4日(岡崎);P11.

栗田卓、鈴木良明、山村寿男、 Wayne R. Giles、今泉祐治
ヒト由来軟骨肉腫細胞株(OUMS-27)におけるCLC7機能解析
第126回日本薬理学会近畿部会、2014年10月24日(和歌山);A-4.

宮本達也、鈴木良明、山村寿男、今泉祐治
K2Pチャネルの複数体形成の多様性についての検討
第126回日本薬理学会近畿部会、2014年10月24日(和歌山);B-10.

Yoshiaki Suzuki, Munenori Inayama, Satoshi Yamada, Takashi Kurita, Hisao Yamamura, Susumu Ohya, Wayne R. Giles and Yuji Imaizumi
Orai1-Orai2 complex is involved in store-operated calcium entry in chondrocyte cell lines.
The 45th NIPS International Symposium, 2014.11.26-28. (Okazaki) ; P-27.

Takashi Kurita, Yoshiaki Suzuki, Hisao Yamamura, Wayne R. Giles and Yuji Imaizumi
The ClC-7 chloride channel is downregulated by hypoosmotic stress in human chondrocytes
The 45th NIPS International Symposium, 2014.11.26-28. (Okazaki) ; P-28.

山村寿男、大城隼也、近藤るびい、佐伯尚紀、鈴木良明、今泉祐治
マウス門脈平滑筋細胞に機能発現するCa2+活性化Cl-チャネルTMEM16A
第24回日本循環薬理学会、2014年12月5日(山形);A02.

川崎桂輔、鈴木良明、山村寿男、今泉祐治
血管平滑筋におけるmitofusinのカルシウムマイクロドメイン形成への関与
第24回日本循環薬理学会、2014年12月5日(山形);A05.