イオンチャネル

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2010

鈴木良明、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋におけるBK-VDCC複合体の可視化解析
第83回日本薬理学会年会、2010年3月16日(大阪);ACS1B-2-4.

山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋Ca2+スパークドメインを構成する分子集積群の可視化解析
第83回日本薬理学会年会、2010年3月16日(大阪);O1B-2-4.

丹羽里実、大矢 進、小島祥敬、佐々木昌一、櫻木 求、郡健二郎、今泉祐治
前立腺肥大症新規治療標的としての中コンダクタンスカルシウム活性化カリウムチャネル
第83回日本薬理学会年会、2010年3月16日(大阪);O1F-2-4.

大矢 進
接触過敏症モデルマウスの耳介リンパ節における中コンダクタンスカルシウム活性化カリウムチャネルに関する分子薬理学的研究
第83回日本薬理学会年会、 2010年3月17日(大阪);.

村松 真、山村寿男、水谷浩也、大矢 進、今泉祐治
松果体におけるグルタミン酸誘発性の細胞内Ca2+シグナル
第83回日本薬理学会年会、2010年3月17日(大阪);O2D-2-3.

舩橋賢司、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
ヒト由来軟骨肉腫細胞(OUMS-27)におけるCa2+活性化K+チャ ネルによる細胞内Ca2+の正帰還機構
第83回日本薬理学会年会、2010年3月18日(大阪);P3J-8-7.

藤井将人、大野晃稔、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
ラット扁桃体におけるイオンチャネル発現プロファイルの性差
第83回日本薬理学会年会、2010年3月18日(大阪);P3J-8-7.

大矢 進、丹羽里実、小島祥敬、佐々木昌一、櫻木 求、郡 健二郎、今泉祐治
中コンダクタンスカルシウム活性化カリウムチャネルの前立腺肥大症創薬標的
日本薬学会第130年会、2010年3月28日(岡山);28SJ-am12.

鬼頭宏彰、山崎大樹、山本清司、山村寿男、大矢 進、浅井清文、今泉祐治
小コンダクタンスCa2+活性化K+チャネルと内向き整 流性K+チャネル共発現細胞におけるCa2+動態と細胞 死誘発
日本薬学会第130年会、2010年3月28日(岡山);28SJ-am13.

山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋細胞のCa2+マイクロドメインを構成する分子集積群の可視化解析
日本薬学会第130年会、2010年3月28日(岡山);28SJ-am14.

竹本将士、山村寿男、大矢 進、竹島 浩、今泉祐治
妊娠時における平滑筋組織のRyR発現変動
日本薬学会第130年会、2010年3月28日(岡山);28SI-pm07.

大矢 進 【シンポジウム講演】
免疫系におけるCa2+活性化K+チャネルの役割と創薬 への応用
日本薬学会第130年会、2010年3月29日(岡山);S57-2.

今泉祐治 【シンポジウム講演】
創薬標的としてのイオンチャネル研究の現状と展望
日本薬学会第130年会、2010年3月29日(岡山);S58-3.

大矢 進、丹羽里実、小島祥敬、佐々木昌一、桜木 求、郡 健二郎、今泉祐治
前立腺肥大症の創薬標的としてのカルシウム活性化カリウムチャネル−前立腺間質肥大症モデルを用いた検討−
第52回日本平滑筋学会総会、2010年7月1日(仙台);O1-1.

鈴木良明、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋細胞におけるBK-VDCC複合体の解析
第52回日本平滑筋学会総会、2010年7月2日(仙台);O2-5.

鬼頭宏彰、山崎大樹、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
SK2及びKir2.1共発現細胞におけるKir2.1活性制御による細胞死誘発
第117回日本薬理学会近畿部会、2010年7月8日(徳島);B-6.

Yuji Imaizumi, Hiroya Mizutani, Hisao Yamamura, Makoto Muramatsu, Susumu Ohya
The regulation of melatonin release by BK channel activity in pinealocytes
The 16th World congress of Basic and Clinical Pharmacology, 2010. 7.21. (Copenhagen, Denmark) ; Wed107.

Yoshiaki Suzuki, Hisao Yamamura, Susumu Ohya, Yuji Imaizumi
Function of BK-VDCC complex in vascular smooth muscle cells
The 16th World congress of Basic and Clinical Pharmacology, 2010. 7.22 (Copenhagen, Denmark) ; Thu102.

Hisao Yamamura, Susumu Ohya, Yuji Imaizumi
Molecular assembly in fuctional Ca2+ microdomain in vascular smooth muscle cells
The 16th World congress of Basic and Clinical Pharmacology, 2010. 7.22 (Copenhagen, Denmark) ; Thu107.

Yuji Imaizumi
Molecular assembly in a functional Ca2+ microdomain in vascular smooth muscle cells
12th Symposium on Vascular Neuroeffector Mechanisms, 2010.7.24 (Odense, Denmark).

村松 真、山村寿男、水谷浩也、大矢 進、今泉祐治
ニコチンによる神経細胞内Ca2+シグナル調節のイオン機構と神経保護作用
平成21年度助成研究発表会、2009年7月28日(東京);128.

藤井将人、大野晃稔、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
性ホルモンによるラット扁桃体のイオンチャネル発現性差
第33回日本神経科学大会、2010年9月2日(神戸);P1-a10.

清田恵子、 村松 真、山村 寿男、 水谷 浩也、 大矢 進、 今泉 祐治
松果体Ca2+シグナルとメラトニン分泌のグルタミン酸による制御機構
第33回日本神経科学大会、2010年9月2日(神戸);P1-a29 .

鬼頭宏彰、山崎大樹、山村寿男、大矢 進、浅井清文、今泉祐治
内向き整流性K+Kir2.1発現細胞における細胞死制御
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2010、2010年9月11日(京都);B-3.

藤井将人、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
イオンチャネル創薬における細胞死測定による新規高効率スクリーニング系の開発
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2010、2010年9月11日(京都);B-4.

大城隼也、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
Ca2+活性化Cl-電流の分子実体とマウス門脈血管平 滑筋における寄与
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2010、2010年9月11日(京都);B-9.

鈴木良明、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋細胞におけるBK チャネル-VDCC 複合体の解析
次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2010、2010年9月11日(京都);B10.

丹羽里実、大矢 進、小島祥敬、佐々木昌一、櫻木 求、郡健二郎、今泉祐治
前立腺肥大症におけるカルシウムチャネル阻害薬の効果
第17回日本排尿機能学会 学会賞候補口演、2010年9月30日(甲府);G-2.

山村寿男、鈴木良明、大矢 進、今泉祐治
動脈平滑筋細胞におけるCaマイクロドメイン分子集合の可視化とイオンチャネル活性制御機構
生理研研究会「イオンチャネル・トランスポーターと心血管機能:細胞機能の分子機序とその総合的理解」、2010年11月4日(岡崎).

大矢 進、仲村恵梨奈、山村寿男、今泉祐治
免疫系における中コンダクタンスCa2+活性化K+チャ ネルの役割
第20回日本循環薬理学会、2010年11月11日(札幌);S-16.

鈴木良明、山村寿男、大矢 進、今泉祐治
血管平滑筋細胞におけるBK チャネル-VDCC 複合体の解析
第20回日本循環薬理学会、2010年11月11日(札幌);Y-11.

藤井将人、大矢 進、山村寿男、今泉祐治
改変遺伝子発現細胞を用いた細胞死測定による新規イオンチャネル標的創薬スクリーニング系の開発
第118回日本薬理学会近畿部会、2010年11月19日(大阪);C-15.