名古屋市立大学大学院薬学研究科 病態生化学分野

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2022年7月9日

徳永柊君(生命薬科学科4年)が、第68回日本薬学会東海支部大会で学生優秀発表賞を受賞しました。



2021年5月22日

梅村悠太君(博士前期課程1年)が、令和3年度の日本生化学会中部支部奨励賞を受賞しました。



2021年3月24日

梅村悠太君(生命薬科学科4年)が、令和2年度の瑞耀賞を受賞しました。



2021年3月22日

梅村悠太君(生命薬科学科4年)が、令和2年度の日本生化学会中部支部支部長賞を受賞しました。



2020年9月24日

河野孝夫講師の論文が、The Journal of Neuroscienceに受理されました。
" Reelin-Nrp1 Interaction Regulates Neocortical Dendrite Development in a Context-Specific Manner"
Takao Kohno*, Keisuke Ishii, Yuki Hirota, Takao Honda, Makoto Makino, Takahiko Kawasaki, Kazunori Nakajima, and Mitsuharu Hattori* (*corresponding author)


2020年9月14,15,16日

重信奉文君(博士前期課程2年)が、令和2年9月14、15、16日にオンラインで開催された「第93回生化学会大会」で若手優秀発表賞を受賞しました。
発表題目:分解抵抗性リーリンノックインマウスを用いた海馬におけるリーリン分解の生理的意義の解明


2020年8月31日

卒業生の荻野ひまりさんの論文が、The Journal of Neuroscienceに受理されました。
"The Secreted Glycoprotein Reelin Suppresses the Proliferation and Regulates the Distribution of Oligodendrocyte Progenitor Cells in the Embryonic Neocortex"
Ogino H., Nakajima T., Hirota Y., Toriuchi K., Aoyama M., Nakajima K., and Hattori M.


2020年7月6日

河野孝夫講師が作製した抗リーリン抗体12C10(MABN2428)がMerckから販売されることになりました。


2019年10月1日

石井圭介君が、令和2年度からの日本学術振興会特別研究員(DC1)に面接免除で採用内定しました。


2019年9月7,8日

石井圭介君(博士前期課程2年)が、令和元年9月7、8日に静岡県立大学で開催された「第18回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム2019」で大学院生優秀発表者賞を受賞しました。
発表題目:海馬形成における分泌タンパク質リーリンの機能解明


2019年7月26日

荻野ひまりさん(博士後期課程3年)が、Neuro2019(日本神経科学会・日本神経化学会合同大会)の「若手道場」で優秀発表賞を受賞しました。
発表題目:分泌タンパク質リーリンは脳でオリゴデンドロサイト前駆細胞の数と配置に影響を与える


2018年10月20日

水上特任助教の論文が、Biochemical and Biophysical Research Communications に受理されました。
"Reelin deficiency leads to aberrant lipid composition in mouse brain.”
Mizukami T., Ikeda K., Shimanaka Y., Korogi K., Zhou C., Takase H., Tsukiji H., Kono N., Kohno T., Arai H., Arita M. and Hattori M.



2018年8月30, 31日

NCUライフサイエンスグループリトリートに参加してきました。
当研究室から、河野孝夫講師、築地仁美講師、M2の梅本銀河、M2の奥川英介が研究内容を発表しました。



2018年3月12日

卒業生4名の追いコンが行われました。


2017年12月29日

OB会が名古屋で開催されました。



2017年11月2日

築地仁美講師の論文が、Scientific Reportsに受理されました。
TDP-43 accelerates age-dependent degeneration of interneurons.
Tsuiji H, Inoue I, Takeuchi M, Furuya A, Yamakage Y, Watanabe S, Koike M, Hattori M, Yamanaka K



日刊工業新聞などに掲載されました。


お祝い会を開きました。



2017年10月28日


河野孝夫講師の論文(Kohno et al., J. Neurosci. 2015)が平成29年度高インパクト論文賞に選ばれ、河野孝夫講師と服部光治教授が表彰されました。

この論文は、平成24年度〜平成28年度の間に薬学研究科から発表された論文の中で最も引用度が高く、Field-Weighted Citation Impact値は3.94でした。









2017年9月10, 11日

第16回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム2017が北海道大学薬学部で開かれ、
博士後期1年の荻野ひまりが最優秀発表賞を受賞しました。
発表タイトル「ADAMTS-3は大脳皮質と海馬におけるリーリン機能を負に制御する」




2017年8月31日,9月1日

研究室旅行で志摩・鳥羽に行きました。



2017年2月11日

M2の荻野さんと卒業生の久永さんの論文が、The Journal of Neuroscienceに受理されました。
"Secreted Metalloproteinase ADAMTS-3 Inactivates Reelin"
Himari Ogino*, Arisa Hisanaga*, Takao Kohno, Yuta Kondo, Kyoko Okumura, Takana Kamei, Tempei Sato, Hiroshi Asahara, Hitomi Tsuiji, Masaki Fukata, and Mitsuharu Hattori
*These authors contributed equally to this work.


2016年10月1日

10月1日付けで、河野孝夫助教が講師に昇進しました。



2016年9月10, 11日

第15回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム2016が大阪大学で開かれ、
M2の酒井かおりが優秀発表賞を受賞しました。


2016年8月30, 31日

研究室旅行で奈良、大阪に行きました。



2016年8月23日

卒業生の中村くんの論文が、Neuroscienceに受理されました。
"The C-terminal region of Reelin is necessary for proper positioning of a subset of Purkinje cells in the postnatal cerebellum"
Nakamura K., Beppu M., Sakai K., Yagyu H., Matsumaru S., Kohno T., and Hattori M.


2016年7月9日

第62回日本薬学会東海支部大会が愛知学院大学で開かれ、
河野孝夫助教が、日本薬学会東海支部学術奨励賞を受賞し、受賞講演を行いました。
また、M2の酒井かおりが学生優秀発表賞を受賞しました。



2016年6月14日

当研究室で作製したリーリンC末端領域欠損マウスが、Mouse Genome Informaticsに登録されました。


2016年6月7日

M2の酒井さんの研究が、Scientific Reportsに受理されました。
本研究は、藤田保健衛生大学の宮川剛教授の研究グループと共同で行ったものです。
"Mice that lack the C-terminal region of Reelin exhibit behavioral abnormalities related to neuropsychiatric disorders.”


2016年5月21日

M2の荻野さんが、第80回日本生化学大会中部支部例会において奨励賞を受賞しました。


2016年3月18日

精神神経疾患関連遺伝子産物CSMD3の、樹状突起発達における機能を明らかにした研究がNeuroscience Researchに受理されました。
D2の水上くんが筆頭著者、河野孝夫助教が責任著者となっています。
"CUB and Sushi multiple domains 3 regulates dendrite development.”


2016年2月25日

リーリンの総説が、日本生化学会の学会誌「生化学」にpublishされました。
「巨大分泌タンパク質リーリンによる神経細胞移動の制御機構」
河野孝夫、服部光治
生化学 88, 1, 105-113 (2016)

2016年1月25日

河野孝夫助教が、平成28年度日本薬学会東海支部学術奨励賞を受賞しました。
授賞式および受賞講演は、7月9日の平成28年度日本薬学会東海支部大会(愛知学院大学)で行なわれます。


2015年9月6日

卒業生の佐藤くん、小林くんの論文が、The Journal of Biochemistryに受理されました。
"Determination of Cleavage Site of Reelin between Its Sixth and Seventh Repeat and Contribution of Meprin Metalloproteases to the Cleavage."

2015年7月4日

第61回日本薬学会東海支部会で河野、水上、奥村、服部、亀井、別府、近藤が研究成果を発表し、水上、奥村、亀井が学生優秀発表賞を受賞しました


2015年2月20日

河野孝夫助教の論文が、The Journal of Neuroscienceに受理されました。
"Importance of Reelin C-terminal region in the development and maintenance of the postnatal cerebral cortex and its regulation by specific proteolysis"
本研究は、慶應義塾大学医学部の仲嶋一範教授の研究グループと共同で行ったものです。

2014年6月
ソフトボール大会

2014ソフトボール大会

微生との合同チームで奇跡の準優勝しました!


2010年10月30日
薬学祭

2010薬学祭

薬学祭で、フランクフルトを売りました
途中、不気味な馬人間が現れましたが、、
用意した300本のフランクフルトは
無事完売しました。

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2010年8月25日〜26日
研究室旅行

2010研究室旅行

研究室旅行で奈良、和歌山に行きました。
初日は奈良公園を散策し、和歌の浦で宿泊しました。
翌日は高野山に行きました

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2010年6月9日
ソフトボール第一回戦

100609ソフトボール一回戦

第一回戦は薬剤と試合を行いました。
7回で同点に追いつかれ、決着は延長戦へと持ちこされました。
8回に当研究室が勝ち越し、11-6で勝利しました。

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2010年6月4日
ソフトボール練習試合

100604ソフトボール練習試合

合成・送達合同チームと練習試合を行いました。
両チーム共に汗を流しました。
試合は、16-11で病態生化学が勝利しました。

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2010年3月25日
卒業式

2009年度卒業式

博士課程卒業1名、修士課程卒業2名、生命薬科学科卒業2名です。実験など色々とお疲れ様でした!

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2009年11月2日
薬学祭

今年は模擬店でぜんざいを売りました。おかげさまで完売しました!

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2009年度薬学祭


旧棟での思い出

旧棟での思い出

新棟に引っ越す前の最後の夏の思い出。

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2009年7月1日
ソフトボール大会

2009年度ソフトボール大会

男性の多い研究室なので、メンバーが大いに活躍しました。
2回戦で、おしくも敗退しました。

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2009年6月10日〜11日
研究室旅行

研究室旅行として鹿児島県の指宿に行きました。 焼酎をたくさん飲みました。

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2009年度研究室旅行


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